仮締切LPF(ライナープラットフォーム)工法がNETIS(ネチス)に登録されました。[CB-110010-VE]

仮締切LPF工法

より安定した水中ワイヤーソーイング技術をご提供

仮締切LPF工法は、既設水中橋脚における仮締切用のライナープレートを設置するための技術です。
本工法の活用により潜水作業が削減できるので、コストの縮減および工期短縮、安全性の向上が期待できます。

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  • イラスト;工事の様子

仮締切LPF工法(NETIS登録番号 : CB-110010-VE)

お知らせ

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CB-110010-VE
平成30年度 準推奨技術

平成30年度 準推奨技術に選定されました。

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